誠光社 SEIKOSHA

京都 河原町丸太町 書店

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メディア掲載情報

『INFORIUM』に掲載されました

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NTTデータが発行する広報誌『INFORIUM』5号に、当店をご紹介いただきました。ご取材と文章は京都在住の編集者・文筆家、村松美賀子さん。

「おもてなし考」という連載にて、おもてなし下手な当店をいい意味に解釈、ご紹介いただきました。特集で取り上げられている「AIと人間社会の未来」も大変読み応えがあります。

紙版は非売品ですが、こちらでPDFダウンロードが可能です。ご興味のある方はぜひご覧くださいませ。

『まっ直ぐに本を売る』にて当店をご紹介いただきました

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石橋毅史さんのご著書『まっ直ぐに本を売る ラディカルな出版「直取引」の方法』(苦楽堂)にて誠光社の取り組みをご紹介いただきました。当店もお世話になっているトランスビューさんのシステムを中心に、書店と出版社が直取引で商品を仕入れることについての可能性を模索されています。

オープン直後の店内で閉店後缶ビールを飲みながらお話を伺ったのが遠い昔のようです。石橋さん、ウチはこのシステムでなんとかやってます。

店頭にて販売中です。

「spectator」vol.36特集「コペ転」に掲載されました

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「spectator」vol.36 特集「コペ転」にてご取材、ご掲載いただきました。「コペ転」とはコペルニクス的転回を略した言葉。仕事や人生において考え方を180度変えた人たちの取材記事のみで構成されたストイックかつ読み応えあるイシュー。

二日間に渡り、酒を酌み交わしつつご丁寧にご取材頂きました。「小さくなる」という誠光社の「コペ転」、是非ご一読いただければ幸いです。

『IN/SECTS』VOL.6.5に掲載されました

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関西が誇るインディペンデントマガジン『IN/SECTS』VOL.6.5に当店への取材記事をご掲載いただきました。

特集は「いいお店のつくり方」。立ち飲み屋、書店、銭湯、レコードショップなどなど9店舗の店主が、独立のきっかけ、立ち上げ時の苦労、店舗オープンに伴う予算や、収支などを赤裸々に語っています。これからお店を始めてみたい人、自分の生き方を見つめ直したい人に是非手にとっていただきたい内容です。

当店には近日入荷予定。ご予約受付中です。

「京都人のひとりごと」にてブログ更新中

婦人画報社さんが運営される京都情報のポータルサイト「きょうとあす」内の京都人ブログ「京都人のひとりごと」にてブログを更新中です。どう考えても同ブログ中では異色の抜擢にたじろぎましたが、高校時代の可愛い後輩が編集を担当、直接ご依頼いただいたので断る理由もなく引き受けさせていただきました。

当店ウェブサイトではなかなかご紹介できない、丸太町ネイバーフッドの情報や、店を運営するにあたっての舞台裏などを少しずつご紹介できればと思っております。どうぞご覧くださいませ。

 

京都人のひとりごと「堀部篤史さんのひとりごと」

http://www.trip.kyoto.jp/column/(kyotojin)/horibe_atsushiatsushi/

『アンド プレミアム』6月号に掲載されました

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『アンド プレミアム』6月号特集「私と僕の好きな店。」内にて「ローカル本屋のケーススタディ」というタイトルでホホホ座さんと並んで当店をご紹介頂いております。

近隣の仲の良いお店もご紹介させていただきました。お隣の「アイタルガボン」さん、先輩「トリバザール」さん、ご近所のつなぎ役「モリカゲシャツ キョウト」さん、夜のオアシス「食堂ほかげ」さん。遠方よりお越しの際はぜひあわせて訪れてみてください。

あわせて連載コラム「ページの中の京都」もお楽しみください。今回は檀一雄の『美味放浪記』です。

『こころ』vol.30に寄稿しました

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平凡社より刊行されている隔月刊誌『こころ』にエッセイを寄稿しました。「火星の生活」と題して、誠光社オープンから今日に至るまでの心境を綴りました。

特集は「どんな絵本を読んできた?」作家をはじめとする約20名が絵本の思い出を語っています。連載も非常に豪華、ノーブルな装丁もいつも素敵です。近日発売予定、書店で見かけた際にはぜひ手にとってご覧ください。

『月刊京都』2016年5月号に掲載されました。

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『月刊京都』2016年5月号特集「気になる本屋さんへ行こう」内にて、「本屋と出版社の、いまとこれからを語り合おう」と題し、ミシマ社代表の三島邦弘さんとの対談をご掲載いただきました。記事の下に「権太路」とか「豆政」の広告が入ってるのが、この雑誌らしくてうれしい。巻頭ではいしいしんじさんが京都と本屋の関係について語られていたり、読み応えのある特集です。

表紙にも当店の外観と三島さん、堀部を描いたイラストが使われています。書店で見かけられた際は是非手にとってご覧ください。

『Meets Regional』誌上にて新連載「俵屋町四三七番地」スタートしました。

本日発売の『Meets Regional』2016年5月号より、新連載「俵屋町四三七番地」がスタートしました。『街を変える小さな店』の続編的な内容で、独立して店を立ち上げるにあたって考えた、街のこと、出版流通のこと、小商いのこと、生活のことなどを、各章に分け綴らせていただく予定です。

「ミーツ」は特集の取材力も素晴らしく、私以外の連載陣も充実。関西が誇れる読み応えのある雑誌です。当店でも毎号販売しておりますので、ぜひチェックしてみてください。

「本を読んで、考える練習をしよう」最終回更新

光村図書ウェブサイト内「むつむらweb magazine」上の連載「本を読んで、考える練習をしよう」が最終回を迎えました。小・中学生や保護者、先生方に向け、若い読者のための本を毎月3冊ずつ、一年間にわたり12のテーマで36冊の本を紹介させていただきました。

バックナンバーも閲覧できますのでこの機会にどうぞまとめてご覧ください。