誠光社 SEIKOSHA

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『シゴトとヒトとの間を考える シゴトヒトフォーラム2014』刊行されました

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2014年古巣恵文社一乗寺店在籍時代に、奈良県立図書情報館にて開催、出演させていただいた「シゴトヒトフォーラム2014」の講演内容を掲載した『シゴトとヒトとの間を考える シゴトヒトフォーラム2014』が刊行されました。「背伸びしないヒト」という括りで「水曜どうでしょう」チーフディレクターの藤村忠寿さん、群言堂の松場登美さんと共に登壇させていただきました。同書には他に「タルマーリー」、「八木澤商店」、「木下酒造」それぞれの店主も登場。

このイベントがご縁で、同館にて「トーク・アラウンド・ブックス」を開催させていただくことになりました。

FASHION HEADLINEに掲載されました

「ファッション業界のニュース(トレンド、ビューティ、ライフ、ビジネスなど)を鋭く、しかも最速で配信するファッション業界に特化した中立的なニュースサイト」、FASHION HEADLINEにて当店をご紹介いただきました。以前は「オススメBOOK」コーナーにも寄稿させていただきお世話になったウェブサイトです。「京都の旅」と題してかもがわカフェさんほかご近所さんもご紹介されていますのでぜひご一読を。

石橋毅史「本屋な日々」にてご紹介いただきました

当店とも取引のあるトランスビューさんが、書店向けに配布される「注文出荷制版元からのご案内」に同封の連載読み物「本屋な日々」第37回にて当店をご紹介いただきました。三月書房の宍戸さんや浄土寺のアンティーク喫茶[迷子]の山本さんら先輩京都人の歯に絹着せぬ意見もそのまま掲載した、商業誌などではお目にかかれない内容のテキストです。

残念ながら一般には配布しておりませんが、ご興味のある方は当店レジにてお声掛けいただければお見せします。

OZ magazine別冊「meet JAPAN 47」に寄稿、掲載されました

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毎号一つの都道府県を取り上げ、地元の人間とともにつくりあげるムックOZ magazine別冊「meet JAPAN 47」の第二弾、京都号にて編集協力・寄稿させていただきました。「誠光社からつながるお店との関係」をお題に、アイタルガボンさん、三月書房さん、かもがわカフェさんを紹介。京都新聞にて連載され話題を呼んだ「六曜社物語」について取材、コラムを執筆しています。

編集さんと一緒に作り上げた8ページ、どうぞお楽しみください。店頭でも販売中です。

ウェブマガジン”HereNow”に掲載されました

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ウェブマガジン”HereNow“京都の特集記事にて、インタビューを掲載していただきました。インタビュアーは恵文社時代からお付き合いのある竹内厚さん。開店3日後のフレッシュな雰囲気と、気心知れたリラックス感が入り混じった記事になっています。

他の記事もローカルな視点で綴られていて読み応えあるサイトです。

 

『pen』新年合併号に掲載されました

雑誌『pen』新年合併号、特集「ひとり、京都」にて当店をご紹介いただきました。「店主の趣向がにじみ出る、小さな個性派書店。」という記事内にて、ブックスアンドシングス、ホホホ座さんらと一緒に掲載されています。オープン前のご取材で店舗の写真がありませんが、おすすめの取り扱い書籍をいくつかピックアップさせていただきました。

『本の雑誌』にて新連載「誠光社日乗」スタートしました

2015年度に「新刊めったくたガイド」を連載させていただいた『本の雑誌』2016年新年号より、連載「誠光社日乗」がスタートします。独立し、誠光社をオープンするまでの数ヶ月を日記形式で綴ったドキュメント。昨日のような近過去をスローモーションで振り返ります。第1回掲載の1月号は12月15日発売です。

『本の雑誌』さん、菊池寛賞受賞おめでとうございます。